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Honolulu Time
ハワイから日本時間を見るときに参考にしてください
Author:ならんと デジタル一眼と自作パソコンの世界!!D300、S5PRO、自作PC Intel Core i7とmac Bookに関係する情報とデジタルビデオに関する情報や映像をご紹介いたします。また大のハワイ好き人間で、ハワイに行ったら写真を撮りまくって帰ってきます。ハワイはどこを撮っても画になりますね!!少し小さいですが、上の画はカラカウア通りの標識です。ランダムにハワイに関する情報や、D300・S5PRO等のデジタル一眼やパソコンの少しマニアックなことまでご紹介できればと思っています。
macのパテーションをNTFS化しWindowsとDATA共有を図る。 macとWindowsのデータが共用できれば、両OSの垣根が低くなり、WindowsのPowerユーザーの皆さんも手軽にmacOSにチャレンジでき、ノートPCを買う時にmacBOOKも視野に入れて選ぶことが可能になます それはWindowsにないmacOSの良さを体感できるチャンスとなります。 まずmacのHDDにパーテーション切ることから始めます。 3年ぶりのmacOSXに触れてまだ1週間程なので、OSXの操作が殆どわかりません。 MacPeople社から出ているLeopard Tips500という本をヒントに手探り状態での作業となりましたが迷うことなく、結果は簡単にできることが判りました。 それでは画面を見ていただきどのような工程でDETA共有ができるのかを紹介していきたいと思います。 これはすべてmacOSXからの作業となります。 ディスクユーティリティを使い現在の状況を確認します。 下の画像ようにVistaがインストールされましたので2つのパーテーションとなりました。 割り当て調整の区切り線をドラッグしてパーテーションの容量を調整します。 macOSXの容量は50Gに設定しました。 パーテーションマップの変更後下の様な画面になり、HDDのパテーションの変更を確認できました。 さてMacHDの上にできた空きに新たなパーテーションを作ります。 新しい領域をポイントすると空き容量が表示されます。 下にある「+」ボタンをクリックして名前とサイズを指定します。 適用ボタンを押すとスタートします。 少し待っているとDATA領域がフォーマットされて出来上がりました。 macのディスクトップにDATAアイコンが表示されました。
次回はNTFSにmacからアクセスできるようにする方法とWindowsPCに負けないmacでの発熱量の低減と省電力化をレポートします。
(mac本体のバッテリーでカタログスペックを超える4.5時間以上も使用できる様になる!?)